funtwoのビデオが大評判になってから、沢山の人が「Canon Rock」に挑戦している。
YouTubeにも多くの動画が公開されているよね。
アレンジャーのJerryCが、「Canon Rock」のTAB譜とBACKING TRACKを公開しているから。
JerryCのホームページでは今は手に入らないようだけど、ネット上を検索すればあちこちに有る。
TAB譜では、PDF版も有った。
CanonRock(TAB).pdf
funtwo版のTAB譜なんていうのも有るようだけれど、そんなに違いが有るのかな?
BACKING TRACK(WMA)は、聞いてみたらギターも入っている。(もちろんソロじゃないけど。・・・)
これでいいのかな?
Canon_Rock(BACKING TRACK).wma
他にギターの全く入っていないモノも有るんだろうか???
練習したい人はどうぞ。
JerryC版の「Canon Rock」は、世界中で色々な人がカバーしている。
更にアレンジしている人もいて、それぞれに楽しむことが出来る。
どのアレンジが好みだとかね。
でも、所詮アレンジのアレンジといった所。
本家であるJerryC版の完成度の高さが窺える。
そんな中で注目されるのが、ツインギター・バージョン。
「CanonRock Twin guitar version」
「CanonRock "final twin guitar"」
やはり日本人は器用だね〜。(笑。)
クラッシックの名曲が、こんなに楽しめてしまうなんて、うれしい限り。
他にも、ロック・ギターにマッチするクラッシックの名曲はないものかなぁ?
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2008年03月02日
2008年02月23日
funtwo(「Canon Rock」 ギタリスト)
前回、「カノン ロック」のアレンジャーでありギタリストである“JerryC”がWikipediaに載っていることを書いた。
それだったら、ビデオ「guitar」が絶賛されている“funtwo”が、Wikipediaに載っていない訳はないだろう。
もちろん有る。
日本語版には、英語版を訳したモノが載っている。
“funtwo”の本名は、“イム・ジョンヒョン”(Jeong-Hyun Lim 임정현)と言うらしい。
“イム・ジョンヒョン(Jeong-Hyun Lim)”でWikipediaを検索してみてね。
ところで、“funtwo”と“JerryC”の演奏の違いを知りたいよね?
2人の演奏を並べたビデオもある。
それがこれ。
「Canon Rock - Funtwo+JerryC」
しかし、このビデオの音声は2人の演奏が一緒になってる(?)から、違いが良く分からない。
YouTubeはモノラルだからね。
音声だけで良ければ、2人の演奏の違いをハッキリ分かるようにしたモノも出ている。
右音声が“JerryC”、左音声が“funtwo”。
http://www.newlin-deschler.com/Pictures/dvorak/Youtube-left-JerryC-right.mp3
ついでながら、「Canon Rock」のTAB譜とBACKING TRACKは公開されているよ。
それだったら、ビデオ「guitar」が絶賛されている“funtwo”が、Wikipediaに載っていない訳はないだろう。
もちろん有る。
日本語版には、英語版を訳したモノが載っている。
“funtwo”の本名は、“イム・ジョンヒョン”(Jeong-Hyun Lim 임정현)と言うらしい。
“イム・ジョンヒョン(Jeong-Hyun Lim)”でWikipediaを検索してみてね。
ところで、“funtwo”と“JerryC”の演奏の違いを知りたいよね?
2人の演奏を並べたビデオもある。
それがこれ。
「Canon Rock - Funtwo+JerryC」
しかし、このビデオの音声は2人の演奏が一緒になってる(?)から、違いが良く分からない。
YouTubeはモノラルだからね。
音声だけで良ければ、2人の演奏の違いをハッキリ分かるようにしたモノも出ている。
右音声が“JerryC”、左音声が“funtwo”。
http://www.newlin-deschler.com/Pictures/dvorak/Youtube-left-JerryC-right.mp3
ついでながら、「Canon Rock」のTAB譜とBACKING TRACKは公開されているよ。
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